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こたえがある

ORINAS建築設計が目指すのは「末永く愛着を持てる家」。素材の上質さや、職人の手仕事が感じられる美しい家であることはもちろんのこと、伝統的な「地鎮祭」「上棟式」などの祭祀をお客様ご家族と執り行ったり、完成した家をお引渡しする際のセレモニー「お引渡し式」を行ったりすることで、家づくりを大切な思い出としていただいています。

ORINAS建築設計は、ご家族の想いがひとつになった、期待以上のお家づくりをご提案致します。

家族の想いがひとつになる家づくり

POINT 1

伝統的な「地鎮祭」「上棟式」

着工時には古くからの伝統である、「地鎮祭」と「上棟式」を実施しています。 地鎮祭は、基礎工事が始まる前にその土地にいる神様を祀り、工事の安全を祈るもの。上棟式は、屋根の一番高い場所に棟木を上げるときに行います。工事の安全を祈ることは勿論、家づくりが始まるワクワクした気持ちを、祭祀を通じて思い出として刻んでいただきたいという想いで執り行っています。

POINT 2

感動を忘れないお引渡し式

お家が完成した喜びを、いつまでも大切に振り返ることができるように、ORINAS建築設計では「お引渡し式」を行っております。 これまで沢山のお引渡し式を執り行わさせて頂きましたが、お客様だけでなく、 家づくりに携わらせて頂いた私たちも心を動かされる一日です。 お引渡し式の出来事は、多くのお施主様にとっても一生の思い出となっています。